(仮名)愛ちゃんに抜いてもらえない
前回『親しらずと(仮名)愛ちゃん』として書いた続編。
前回運命的な出会いとしたおいらと(仮名)愛ちゃんの超ラブストーリー
予定していたタイトルは『(仮名)愛ちゃんに親しらずを抜いてもらう』
本日、親しらずを(仮名)愛ちゃんに抜いてもらいに行ったわけだが。。。
(仮名)愛ちゃんはアシスタント。(仮名)愛ちゃんの小ボスがおいらの親しらずを抜いたのだ。。。
おいらの完全なる妄想企画倒れに終わったのだった。。。
まあ、それはそれで、親しらずを抜くこと自体は順調だった。
まったく痛くなかったし、時間もそれほどかからなかった。
だから、他の親しらずも近々抜こうかと余裕な感じだったし、その後すぐに仕事に復帰したし。。。
しか~し、甘かった。。。
麻酔が切れて、薬も切れたら、やっぱり痛かったのだった。
もっと痛み止めをおくれ!!! 頼むよ、(仮名)愛ちゃん!!
次回、『愛ちゃんとおいらの新たなる旅立ち』 → おいらの無理やり妄想物語は今回で一応、終了となります。
